結論
- AIは基本的に
jjを使用する - リモートへの反映はユーザーと、明示した時のみ
- Issue や PR 操作の
ghは別
何をしたかったか
Grokが起動直後にやったのが、終わってるプロジェクトの俺リポジトリにデプロイをした
rmを禁止させても「違うよ」と言うと、未コミットをまっさらに消す
自分の気付かないところで何かをやっているかもしれないのでAIはローカル完結させたい
コミットを綺麗にしておきたい
分かったこと
- まだ使い方・見方がわからないw
- jjはAI用に導入したから人間がわからなくてもいいか
いまの線引き
| 操作 | 扱い |
|---|---|
jj |
AIの基本(ローカル) |
git 読み取り |
可 |
| リモート反映・デプロイ | ユーザーと、明示した時のみ |
gh(Issue / PR) |
可(別枠) |
追記(2026-07-17)
jj、覚えられなくて超大変。
GitだとCursorにプッシュボタンが出るけど、jjには出ない。
だからリモートに出すときも、AIにコマンドを教えてもらうしかない。
でも、いきなり本番にプッシュされることがなくなったから安心ではある。